【便利すぎる】電動空気入れなら自動車や自転車にカンタン気軽に空気が入れられる!だけじゃない【PR】

ヤフオクで車を買ったから

ヤフオクで車を買いました。だけど、愛犬は車が苦手です。だからタントにしてみた

20年ぶりにマイカーをGet!

しかし中古ということもあって、交換しなくちゃいけない部品や買い足さないと不便なものなど色々ありつつ、ひとつ気になっていたのがタイヤの空気。

けっこう空気が抜けてるんじゃない?というくらい、接地面がぺったんこ状態になってました。

最近のガソリンスタンドでは、セルフのところが多く「空気を入れてもらうのもひと苦労」という話を聞いていたので、自動車に空気を入れるのも気軽に自分でできるようになれたらいいなと思っていたところ楽天さん経由でステキなお声がけ

楽天人気ランキング1位を獲得しているエアーコンプレッサー、【Mr.Air Pro】を紹介させてもらえる機会に巡り会えました♪

このミスターエアープロさえあれば、自動車はもちろん自転車ほか、ありとあらゆる空気を入れて使うアイテムに簡単に適正な空気が入れられて、しかも緊急時には強い味方になってくれる万能屋さんだったので、良かったポイントをまとめてギュッとお届けします。

電動空気入れってこんなに便利なの?

手動で自動車の空気を入れる場合

手動の自力で自動車のタイヤに空気を入れようと思ったら、かなり大変みたい

まずはタイヤの空気圧が分かる器具がないといけないし、車のタイヤに空気を入れるのは男性でもかなり力と体力がいる作業

なので、だいたい皆さんガソリンスタンドで給油する際に、店員さんにお願いして適正なタイヤの管理をお願いしているわけです。

そんな諸々の手間が、電動空気入れを持っているだけで全部じぶんで指先ひとつで出来てしまいました。

自動車や自転車のタイヤの空気圧の見方・調べ方

まずはタイヤの空気圧を知らないと適正な空気をいれられないので、車だったら運転席側の開口部のフレームにタイヤの口径と空気圧が記載してあるシールがあるのでそちらを確認

自転車だったら、タイヤの側面に推奨の空気圧が記載してあるので、それを参考に電動空気入れの設定をします。

そう!電動の空気入れなら空気圧がデジタルで表示されるので、いまの空気圧の状態とこれから入れたい空気圧の設定を視認して操作できます。

このタントの場合、220に設定してトリガーを引けばOKでした。

空気を入れる前が140とかだったので、やっぱり結構減ってました。

希望の空気圧まで空気が入ったら自動で停止。あとは取り外す際にもう一度トリガーを引けばOK

楽天のレビューでは、1000件以上も高評価を得ているMr.Air Proですが、マイナス要素として取り上げられているのが音

確かに静かとは思わないけど、電動系の工具を利用している音量の範疇かなと感じました。

便利と安全を満たしてくれるオプションパーツと機能

自転車の空気入れって米式・フランス式・英国式など色々とタイプに合わせて差込口が違うのでそれらに対応してないとダメなわけですが、Mr.Air Proはそれらのパーツはもちろん、浮き輪とかボールとかにも対応するパーツがあるので、ビニールプールとかパドルボードなんかのマリンスポーツにも使えそう

このMr.Air Proの電動式空気入れは、バッテリー駆動またはシガーソケットからの給電駆動になっているので、充電し忘れていても車を持っていればすぐに使えます。

なお、バッテリーを満充電するには、およそ3.5時間
約15分で車のタイヤ2本分の使用が可能
ということですが、ぺったんこ気味だったタイヤ4本に空気を足した場合には、およそ8分くらいで全部のタイヤを満タンに出来ました。

パーツが色々あるとなくしちゃう恐れがあったりしますが、専用のケースがあるので全部まとめていれておけて便利なのと、このケースを車に備えておけばいざというときに赤色灯として活躍してくれます。

自宅保管の場合には、LEDライトの機能もあるので、停電時の強い味方になってくれたりと、一家に一台あったら絶対便利。なにより空気入れのあの重労働が指先ひとつで出来るのは費用対効果が抜群です♪


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